シンポジウム
1. 「アレルギー疾患総合ガイドラインの作成に向けて」
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| 座長: | 西間 三馨 (国立病院機構福岡病院) | ||
| 秋山 一男 (国立病院機構相模原病院) | |||
| 演者: | 「成人喘息と総合ガイドライン」 | ||
| 大田 健 (帝京大学医学部 内科学講座) | |||
| 「小児喘息と総合ガイドライン」 | |||
| 西牟田 敏之 (国立病院機構下志津病院) | |||
| 「アトピー性皮膚炎と総合ガイドライン」 | |||
| 池澤 善郎 (横浜市立大学大学院医学研究科 環境免疫病態皮膚科学) | |||
| 「アレルギー性鼻炎と総合ガイドライン」 | |||
| 岡本 美孝 (千葉大学大学院医学研究院 耳鼻咽喉科 頭頚部腫瘍学) | |||
| 「食物アレルギーと総合ガイドライン」 | |||
| 宇理須 厚雄 (藤田保健衛生大学坂文種報徳會病院 小児科) | |||
2. 「気道炎症性閉塞病態の検査法をめぐって」
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| 座長: | 長坂 行雄 (近畿大学医学部堺病院 呼吸器科) | ||
| 相澤 久道 (久留米大学医学部 呼吸器・神経・膠原病内科) | |||
| 演者: | 「呼吸音と小児気管支喘息」 | ||
| 土生川 千珠 (国立病院機構南和歌山医療センター 小児科) | |||
| 「呼吸機能-IOSとNEPを中心に-」 | |||
| 黒澤 一 (東北大学保健管理センター 東北大学病院内部障害リハビリテーション科) | |||
| 「末梢血と喀痰」 | |||
| 川山 智隆 (久留米大学医学部 内科学講座 呼吸器・神経・膠原病内科部門) | |||
| 「画像診断」 | |||
| 田中 裕士 (札幌医科大学医学部 内科学第三講座) | |||
| 「呼気ガス・呼気凝縮液」 | |||
| 杉浦 久敏 (和歌山県立医科大学 内科学第三講座) | |||
3. 「ウイルス感染とアレルギー」
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| 座長: | 荻野 敏 (大阪大学大学院医学系研究科 保健専攻学) | ||
| 下条 直樹 (千葉大学大学院医学研究院 小児病態学) | |||
| 演者: | 「ウイルスと気道感染」 | ||
| 高橋 和郎 (大阪府立公衆衛生研究所) | |||
| 「TSLP遺伝子多型とウイルス感染による気管支喘息発症への関与機構」 | |||
| 原田 通成 (理化学研究所 遺伝子多型研究センター) | |||
| 「RSV感染と気道過敏性」 | |||
| 橋本 浩一 (福島県立医科大学医学部 小児科学講座) | |||
| 「乳幼児の反復性喘鳴とウイルス感染」 | |||
| 長尾 みづほ (国立病院機構三重病院 臨床研究部) | |||
| 「ADと自然免疫異常」 | |||
| 水川 良子 (杏林大学医学部 皮膚科) | |||
| 「HHV-6再活性化と皮膚アレルギー」 | |||
| 浅田 秀夫 (奈良県立医科大学 皮膚科学教室) | |||
4. 「膠原病診療の最近の進歩」
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| 座長: | 猪熊 茂子 (東京都立駒込病院) | ||
| 蓑田 清次 (自治医科大学 アレルギー・リウマチ科) | |||
| 演者: | 「ループス腎炎の治療方針、標準化の検討」 | ||
| 三森 明夫 (国立国際医療センター 膠原病科) | |||
| 「SLEに伴う中枢神経障害の病因・病態・治療」 | |||
| 吉尾 卓 (自治医科大学 内科学講座 アレルギー膠原病学部門) | |||
| 「SLEにおける血小板減少症の診断と治療」 | |||
| 桑名 正隆 (慶應義塾大学医学部 内科) | |||
| 「膠原病に合併したサイトメガロウイルス感染症」 | |||
| 滝澤 泰伸 (東京都立駒込病院 アレルギー膠原病科) | |||
| 「母性内科からみた膠原病-妊娠と薬情報センター事業と関連して-」 | |||
| 村島 温子 (国立成育医療センター 母性内科) | |||
5. 「食物アレルギー研究の最近の進歩」
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| 座長: | 海老澤 元宏 (国立病院機構相模原病院臨床研究センター アレルギー性疾患研究部) | ||
| 真弓 光文 (福井大学医学部 小児科) | |||
| 演者: | 「検知法(アレルゲン)の最近の進歩について」 | ||
| 穐山 浩 (国立医薬品食品衛生研究所 代謝生化学部) | |||
| 「FEIAnに関する最近の進歩について」 | |||
| 森田 栄伸 (島根大学医学部 皮膚科) | |||
| 「食物アレルギーの診断法の進歩」 | |||
| 今井 孝成 (国立病院機構相模原病院 小児科) | |||
| 「調理・加熱等による食品中のアレルゲン性の変化について」 | |||
| 伊藤 節子 (同志社女子大学 生活科学部 食物栄養科学科) | |||
| 「食物アレルギー寛容誘導療法」 | |||
| 柘植 郁哉 (藤田保健衛生大学医学部 小児科) | |||
6. 「アレルギー疾患の寛解から治癒を目指す治療戦略」
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| 座長: | 宗田 良 (国立病院機構南岡山医療センター) | ||
| 小林 信之 (国立国際医療センター 呼吸器科) | |||
| 演者: | 「喘息における寛解と治癒の病態」 | ||
| 森 晶夫 (国立病院機構相模原病院臨床研究センター) | |||
| 「小児気管支喘息の早期介入と予後」 | |||
| 赤澤 晃 (国立成育医療センター 総合診療部小児期診療科) | |||
| 「成人喘息の寛解因子を求めて」 | |||
| 小林 信之 (国立国際医療センター 呼吸器科) | |||
| 「アレルギー性鼻炎の寛解と治癒」 | |||
| 後藤 穣 (日本医科大学千葉北総病院 耳鼻咽喉科) | |||
| 「アトピー性皮膚炎の寛解と治癒」 | |||
| 片山 一朗 (大阪大学医学部 皮膚科) | |||
7. 「花粉症 -最新のトピックス-」
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| 座長: | 大久保 公裕 (日本医科大学医学部 耳鼻咽喉科) | ||
| 岡本 美孝 (千葉大学大学院医学研究院 耳鼻咽喉科 頭頚部腫瘍学) | |||
| 演者: | 「アレルギー性結膜炎に対する免疫抑制剤点眼薬」 | ||
| 深川 和己 (両国眼科クリニック) | |||
| 「スギ花粉症に対する舌下免疫療法」 | |||
| 大久保 公裕 (日本医科大学 耳鼻咽喉科) | |||
| 「スギ花粉症における網羅的遺伝子・蛋白解析」 | |||
| 藤枝 重治 (福井大学医学部 耳鼻咽喉科・頭頚部外科) | |||
| 「乳酸菌の抗アレルギー作用についての検討」 | |||
| 稲嶺 絢子 (千葉大学大学院医学研究科 耳鼻咽喉科) | |||
| 「リコンビナントCryj 1/2融合蛋白を用いたスギ花粉症治療研究」 | |||
| 石井 保之 | |||
(独立行政法人 理化学研究所 免疫アレルギー研究センター ワクチンデザイン研究チーム)
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8. 「好酸球性気道炎症」
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| 座長: | 茆原 順一 (秋田大学医学部 臨床検査医学) | ||
| 谷口 正実 (国立病院機構相模原病院臨床研究センター) | |||
| 演者: | 「難治性喘息における好酸球性炎症」 | ||
| 放生 雅章 (国立国際医療センター 呼吸器科) | |||
| 「アスピリン喘息と好酸球性気道炎症」 | |||
| 谷口 正実 (国立病院機構相模原病院臨床研究センター) | |||
| 「好酸球性副鼻腔炎・中耳炎」 | |||
| 石戸谷 淳一 (横浜市立大学 市民総合医療センター 耳鼻咽喉科) | |||
| 「好酸球性細気管支炎」 | |||
| 倉島 一喜 (埼玉県立循環器・呼吸器病センター 呼吸器内科) | |||
| 「生活環境習慣と好酸球性炎症」 | |||
| 植木 重治 (秋田大学医学部 臨床検査医学) | |||
9. 「アレルギー疾患の遺伝子と分子生物学」
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| 座長: | 大田 健 (帝京大学医学部 内科学講座) | ||
| 近藤 直実 (岐阜大学大学院医学系研究科 小児病態学) | |||
| 演者: | 「遺伝子解析からみた喘息の多様性」 | ||
| 檜澤 伸之 (筑波大学人間総合科学研究科 呼吸器内科) | |||
| 「遺伝子多型を用いた病態解析(気管支喘息を中心に)」 | |||
| 玉利 真由美 (理化学研究所 遺伝子多型研究センター) | |||
| 「アレルギー疾患の発症、悪化、自然経過に関連する遺伝子多型の検討」 | |||
| 長瀬 洋之 (帝京大学医学部 内科 呼吸器・アレルギー) | |||
| 「アレルギー疾患における遺伝子学的・構造生物学的検討とその臨床応用」 | |||
| 松井 永子 (岐阜大学大学院医学系研究科 小児病態学) | |||
| 「自然免疫と脂質メディエーターの接点」 | |||
| 浅野 浩一郎 (慶應義塾大学医学部 呼吸器内科) | |||
10. 「喘息死ゼロ作戦の現状」
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| 座長: | 石原 享介(神戸市立医療センター中央病院) | ||
| 足立 満 (昭和大学医学部 第一内科) | |||
| 演者: | 「厚生労働省喘息死0作戦の概要」 | ||
| 大田 健 (帝京大学医学部 内科学講座) | |||
| 「小児喘息死亡率の現状と展望」 | |||
| 森川 昭廣 (希望の家附属北関東アレルギー研究所) | |||
| 「成人喘息死亡率の現状と展望」 | |||
| 土橋 邦生 (群馬大学医学部 保健学科) | |||
| 「地域における病診連携 -喘息死ゼロを目指して-」 | |||
| 堀場 通明 (西濃喘息研究会) | |||
| 「高齢者喘息死の減少に向けて」 | |||
| 松永 和人 (和歌山県立医科大学医学部 内科学第三講座) | |||
11. 「アレルギー疾患における救急医療」
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| 座長: | 金子 教宏 (亀田総合病院 呼吸器内科) | ||
| 木村 昭夫 (国立国際医療センター 救急部) | |||
| 演者: | 「皮膚疾患における見極めと対処法」 | ||
| 末木 博彦 (昭和大学藤が丘病院 皮膚科) | |||
| 「アナフィキラシーショックの重症度に関与する因子と見極め」 | |||
| 佐藤 守仁 (国立国際医療センター 救急部) | |||
| 「エピペン注射液の使用例の検討」 | |||
| 海老澤 元宏 (国立病院機構相模原病院臨床研究センター アレルギー性疾患研究部) | |||
| 「小児喘息における見極めと対処法」 | |||
| 小田島 安平 (埼玉医科大学 小児科) | |||
| 「成人喘息の見極めと対処法」 | |||
| 中西 徳彦 (愛媛県立中央病院 呼吸器・アレルギー科) | |||
| 「気管支喘息発作時の人工呼吸管理について」 | |||
| 倉石 博 (昭和大学藤が丘病院 呼吸器内科) | |||
12. 「喘息患者のための医療連携」
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| 座長: | 須甲 松信 (東京芸術大学保健管理センター 内科) | ||
| 駒瀬 裕子 (聖マリアンナ医科大学横浜市西部病院 呼吸器内科) | |||
| 演者: | 「横浜市西部地域における病薬診連携の現状とその問題点、今後の課題」 | ||
| 駒瀬 裕子 (聖マリアンナ医科大学横浜市西部病院 呼吸器内科) | |||
| 「岡山市における病診連携の現状と問題点」 | |||
| 岡田 千春 (国立病院機構南岡山医療センター アレルギー科) | |||
| 「開業医の立場から-地域における新しいシステム作りに向けて」 | |||
| 古井 秀彦 (古井医院) | |||
| 「吸入指導に関する病診薬連携にむけて」 | |||
| 小野里 譲司 (前橋赤十字病院 薬剤部) | |||
| 「喘息治療における患者同士の連携」 | |||
| 灰田 美智子 (半蔵門病院 アレルギー呼吸器内科) | |||



























